シリウスビジョンセミナー(Zoom開催)

品質保証および検版・検査担当者向け無料セミナー

検版特集その3 スペシャリストが教える
業務最適化された機能効率アップ!
検版システム運用事例紹介

スピーカー

シリウスビジョンセミナー スピーカー
営業部部長
澤 俊一郎
シリウスビジョンセミナー スピーカー
営業部担当部長
佐々木啓安

満員御礼ありがとうございました!

プログラム

10:00 – 11:00

【品質保証および検版・検査担当者向け無料セミナー】

業務に最適化された機能で効率アップ!
検版システムの運用と事例紹介

このような方におすすめです

  • 軟包装フィルム、紙器パッケージ、商業印刷、
    シールラベル印刷などの品質保証担当の方
  • 最新の検版システムの機能を知りたい方
  • 検版業務を効率的にしたい
  • もっと高品質の検版システムをお望みの方

前回ご紹介した最新技術に続き、実際の現場でシリウスビジョンの検版システムがどのように使われているのかをご紹介します。
お客様の業務ごとに発生するさまざまなニーズに対して豊富な機能でお応えします。

【主な最新技術のご紹介内容(デモ実演あり)】

  • 素材によって無地面を検査せずに印字だけを検査したい検査
  • 印刷面の中にバーコードがあり、後工程でその可読検査も必要な検査
  • マスターデータを複数必要とするバリアブルデータの連続検査
  • マスターデータが1bitTIFFしかない場合のカラー画像検査
  • 登録済のマスターデータの管理におけるバーコードでの運用
  • まとめて検査してまとめて確認する自動検査の運用

いただいたご質問への回答

ウェビナー中にいただいたご質問への回答です。
追加のご質問やご要望などございましたらお問い合わせいただければと思います。

ロール紙やフィルムなどの高速転送の印刷機へのリアルタイム検査は可能ですか?

欠陥だけでなく、色の違いについてはどのように検出されますか?

オートフィーダータイプの検版システムは両面印刷の検査も対応していますか?

バリアブル検査で使用するPDFマスターは、事前にRIP処理が必要ですか?

検版システムの価格はいくらくらいでしょうか?

グレード判定は可能でしょうか?

AIはオプションでしょうか。その場合、システムはそのまま使用できますか?

シールラベルを印刷しています。領域マスク設定して、検査レベルをそれぞれ自動でかけられるということですが、シールラベルの検版でこの機能を使用することは可能でしょうか?

複数ページPDFをマスターにして、本や冊子を連続で検査することができるとのことですが、検査時間はどのくらいかかるでしょうか?現状目視の確認ですが、はっきり言って細かい内容は検査できていないと思います。

QRコードを読み取って、検査開始できるとのことですが、弊社のQRコードをそのまま使えるのでしょうか?

ホットフォルダで自動検査ができるなら、すぐにやってみたいですが可能でしょうか?